魅力ぶらんど

【マインドセットとブランディング】
 
今回、2回にわたって
ご参加者対象に、オンラインで
マインドセットとブランディングを
テーマに研修させて頂きました。
(2回目の写真しかなくてごめんなさい)
このコンテストは、外面&内面の
素敵な女性が増えることで
社会貢献にもなるということで
身近にできる社会貢献もシェアされてました。
(例:笑顔、ゴミをださない、ゴミを拾うなど)
 
8月のコンテストに向けて
健康やウォーキング、美しさなど
ビューティレッスンで
磨きをかけていらっしゃる中
私が担当させて頂いたのは、
コンテストへ向けてのイメージづくりと
ご自身のブランドを意識して頂く2時間でした。
 
 
プチ瞑想や未来イメージ、質問ワークなど
急遽、オンラインとなりましたが
とても意欲的な方ばかりで
私自身も楽しく担当させて頂きました!
 
自分のブランドを意識しながら

目標設定(ゴール)をイメージ!!

「楽しかったです」
「優勝のイメージが描けました」
「4か月休んでいたYouTubeをまた
始めました」など
個別に感想や変化のご報告を頂いたり。
ある方は自分を知る事で心の琴線に触れ
涙を流された方もいらっしゃいました。
 
それぞれの方が自分らしさや
ご自身の魅力を発見し
なりたい自分になるために
お手伝いさせて頂く事が
私にとっても幸せな事と
またもや実感でき感謝の
時間となりました! 
 
こういった機会を頂き感謝❣️
 
みんないい笑顔〜❣️
 
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■会社情報・上野律子プロフィール・セミナー実績は コチラ
■セミナーのお申込み・お問合わせは コチラ

今回も、ブランディングの現場から

成功に導びくポイントを出してみました

 

<過去の記事>

成功ポイント① 「関わるチームが共に体感する」は コチラ

成功ポイント② 「ペルソナにあったクチコミキーワードを探す」は コチラ

成功ポイント③ 「ペルソナを設定する」は コチラ

成功ポイント④ 「プレスリリースの活用」は コチラ

 

【ブランディングの現場より】

成功ポイント⑤ 「強み発見のコツ」

 

ブランディングの現場で、とてもよく出てくるのが

「自社(自分)の強みがわからない」

という言葉があります。

 

広島市内の住宅地にある造園会社

「みどりのおもちゃ箱 我楽庭(がらくてい)」さん

の場合は、

・当時、他社があまり扱っていない古窯レンガを

使った庭のデザイン

・自然とマッチした自由で個性的なデザイン

でした。

 

レンガを焼くときに使った古い窯のレンガは

一つとして同じものがなくその素材を

生かして、ゾーニングしたり敷石にアレンジしたり

カタチの変わった石と組み合わせるため個性的。

デザインはその家に合わせて一つひとつ違っても

その特徴ある個性からこの庭って「我楽庭」の庭?

とわかるほどでした。

ショールームはいつも現在進行形で変化し
個性的な庭を、プロの意見を聞きながら

楽しみながら作れるガーデンショップということから

その強みを店舗名にも生かして

「みどりのおもちゃ箱 我楽庭(がらくてい)」としました。

 

では、強みを見つけるいくつかのコツを

あげてみましょう。

 

<強みを出すコツ>

 

〇まずはたくさん書き出してみる

 強みの種類は多種多様。自社の良さを発見するには

 まず「質」よりも「数」を優先します。

 数を出した上で、その後で選べばよいのです。

 10個の中から2つ選ぶよりも100個の中から

 2つ選ぶほうが質が高くなります

 量が質を生む ということです

〇一度に一つずつ

 たくさん出す作業と出した中から選ぶ作業は別々

 作業です。アクセルとブレーキを同時にしないで

 コツは「一度に一つずつ」

 人間の脳は一度に一つに集中させた方が精度が

 上がります。 

〇「機能的価値」と「情緒的価値」の強みを

 具体的に出してみる

 漫然と強みを出すのが難しい方もいますので

 「機能的」と「情緒的」の二つに細分化して

 出してみると出しやすくなります

 「機能的価値の一部」

 (例)これまで公的に認めれた技術力の高さや評価(賞歴)

    社歴数の長さ(歴史がある・地元密着) 

    事例の多さ(数による安心感、業界№1)

    成果の%(が倍になった、単価があがった)

 「情緒的価値の一部」

 (例)デザインがシンプルで美しい ゴージャス

    SDGsを意識している(これは内容によって

    機能・情緒の両面を含んでいる)

    〇〇というタレントが使っている(投影)

    効果であることでステータスがある

    親身になって聞いてくれる

〇お客様の何気ない声から拾う

 自分を高く評価してくれてるペルソナ的存在の人の

 会話の中から意外な発見があります。

 実は自分が思う強みは強みではないケースも多いのです

 私の場合、リピートして指示して頂いていた

 ある社長様に「上野さんは、寄り添いながら時には

 痛いこと(厳しいこと)も言ってくれる」という言葉でした。

 そして、その会社の部下の方からは「上野さんと会うと

 社長が元気になるんですよね」という言葉をもらい感激しました。

 常に寄り添って元気になってもらう存在であろうと

 気づきかされました。

〇少し先の理想とする未来をイメージして強みを設定

 今はすべてできていないかもしれないが

 今後目指すべき強み(頑張れば手が届きそうな先の未来)

 設定し、それに向けて会社のイメージや教育を変えて

 近づかせる

〇弱みを強みに変換する

 弱みを出すことで強みに変換することもできます

 (例)何もない田舎 → 何もないからこそ星がきれい、

    星がきれいなエリアということでイベント展開

    田舎→ 昔の田舎体験ができる 農業体験 第2の故郷 

 

 

 <強みを発見し活かした事例>

「おそうじ一筋50年 心と身体がにHAPPYになれる環境をつくる栄水化学」

 お掃除会社からの転換 ちょっと先の理想の未来像をイメージしビジュアル化

  「機能的価値」と「情緒的価値」両方を表現しています。

 現在はその理想がほぼ達成している。

中古パソコンの販売をされてるHさんの場合

 これまでの経歴から強みが修理が得意であるとわかり

 自己紹介の時に「修理の得意なパソコン屋さん」と必ずいうように

 なり、他では聞きにくい相談が増えおのずとパソコン販売に繋がった

鍼灸医院のAさんの場合

 これまではどんな人も対応しているイメージだったが

 過去の経歴から「できるだけ早く痛みを軽減する」

 いう強みを発見。ペルソナも再設定することで客単価が

 1.5倍になった

 

 

私は、もともと編集ライターだったからか

その会社の成り立ちや歴史、その中から強みを発見するのが

得意で好きな時間です。実は業界にどっぷりつかっていると

顧客視点が薄れ、強みを見つけるのが難しくなるようです。

上に示した強みを見つけるコツは、まだ一部です。

今後は、この強みに特化してまとめてみたいと思っています。

 

灯台下暗し、強みは外に探すよりもこれまでの

積み重ねの中にあります。宝は足元にありそうですよ。

 

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【ブランディングの実践ポイントと質問】

 

成功ポイント⑤ 「強み発見のコツ」

 

 Q:「あなたを高く支持してくれているお客様は

   あなたのどこを気に入っていますか?」

 

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ポイント⑥は次回に続く

 

■ブランディングを学びたい方のセミナーは コチラ

※以下のセミナー&講座を随時更新しています

・まずはブランディングについて知りたい!=「入門セミナー」

・2日間で基礎知識と構築ステップの型が学べる=「ベーシックコース」

 ※入門セミナーを受講しなくても受講可

・ベーシックコースで学んだ型の実践が身につく=「アドバンスコース」

・個人や起業家、士業の方にぴったり=「パーソナルブランディング講座」

 

今回も、ブランディングの現場から

成功に導かれるポイントを出してみました

 

<過去の記事>

成功ポイント① 「関わるチームが共に体感する」は コチラ

成功ポイント② 「ペルソナにあったクチコミキーワードを探す」は コチラ

成功ポイント③ 「ペルソナを設定する」は コチラ

 

【ブランディングの現場より】

成功ポイント④ 「プレスリリースの活用」

 

広島市内の住宅地にある造園会社

「みどりのおもちゃ箱 我楽庭(がらくてい)」さん

のオープン当初、チラシやポスティングだけでなく

話題になりメディアの露出が多くなりました。

 

小規模の会社が限られた予算で新規の店舗や商品・サービスを

広く知ってもらいたい場合

この「プレスリリースの活用」は欠かせない要素です。

 

何故なら、人は「広告」よりも「取材」されたものを

信じがちだからです。広告は企業発信に対して

取材されたものは、第3者が紹介されているものなので

消費者に近い感覚で受け取れることができます。

 

けれども「取材される」にはポイントがあります。

 

<メディアに取り上げられるポイント>

〇社会性があること(メディアに取り上げたい理由がある)

→最近、多くなってきている(例)リモート〇〇 巣ごもり 

→時流としてマッチしている(例)SDGs

→賞を受賞した(例)客観的な評価

〇希少性・独自性がある

→何かに特化している(例)〇〇でしか買えない

→先見性・新しいものを開発している(例)初めて販売

〇人気・噂にあがっている

→行列が絶えない

→予約でいっぱい

など・・・

 

メディアに掲載・取り上げられるのは「待つ」だけでなく

「自ら発信」することが大切です。

 

〇「プレスリリース」の原稿を作成する

→広告ではなくA41枚で、特徴などを社会性や時流と

 からめながら写真と一緒にまとめたシートを作成

 そのブランドと相性のよいメディアへ告知

(法人向けなら業界誌や新聞・雑誌、ネットニュース・SNSなど、

 消費者向けなら対象者が見そうな番組や新聞・雑誌・

 フリーペーパー・ネット記事・SNSなど)

〇「掲載前後に告知」する
場合によってOKならばブログや映像・写真などでオープン前

(リリース前)から小出しにしながら告知し、その過程を見せる

→出来上がりまでのストーリーや想いを発信

〇SNSやリアルなクチコミ、ファン(FAN)の発信を大切にする

好きだから告知したい

 

実は、私はもともと地方のタウン誌編集からリビング新聞(フリーペーパー)の編集

その後、フリーでライターや地方局の番組リサーチャー・構成などをしていました。

メディア側は常にネタを探しています。

ですから、簡潔にまとめられた「プレスリリース」の原稿が

あるととても助かるのです。

 

地方紙の小さな記事でも、そこから全国誌に掲載される事例も

たくさんあります。

さらに女性のマーケティングの会社でクチコミについても

研究し、それを企業での購買活動との関係性を探り

企業に企画提案やプロモーションに生かしてました。

今は、SNSという一般消費者がメディアとなり

そこでのリリースも重要な発信源となっています。

ですから、ファン(FAN)をどれだけ大切にし

コミュニケーションをとっておくかが重要です。

 

ブランディングの過程で、小さな企業様でも

「広報」の窓口をつくって頂き取材対応ができる

ことを外に示します。(最初は兼業でもOK)

メディアに取材されたことを事前告知OKならそれをファンに伝え

掲載されたらその結果さらに掲載します。

取材前&掲載後でメディア掲載依頼はさらに多くなります。

 

 

私のクライアントの事例(ネット通販)ですが、

TVの全国放送で掲載され一時、サーバーがダウン。

新規客が多く購入され、商品力が高くその後

リピート客につながりました。

せっかくのリリースです。広報→営業→販売は連携をとり

お客様にスムーズにサービスを提供できるように

しておくことも大切です。

 

注意したいのは、自分たちにあったメディや番組(コーナー)で

望ましい取り上げられ方をするか否かを見極めることです。

ちょっと変わったところを面白く取り上げられ

意図する想いが伝えきれなかった。

クーポンやプレゼントだけを目的のお客様で

本来のお客様ではなかった。

広告と併用し告知しすぎて、レストランの

接客がまだ未熟で長時間お待たせし

悪いクチコミとなった。

といったケースもありますので取材を受ける時は充分に

企画の意図を確認しておきましょう。

 

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【ブランディングの実践ポイントと質問】

 

成功ポイント④ 「プレスリリースの活用」

 

 Q:「あなたのブランドはどんなメディアで

   どのように紹介されたいですか?」

 

==============================   

 

ポイント⑤は次回に続く

 

■ブランディングを学びたい方のセミナーは コチラ

※以下のセミナー&講座を随時更新しています

・まずはブランディングについて知りたい!=「入門セミナー」

・2日間で基礎知識と構築ステップの型が学べる=「ベーシックコース」

 ※入門セミナーを受講しなくても受講可

・ベーシックコースで学んだ型の実践が身につく=「アドバンスコース」

・個人や起業家、士業の方にぴったり=「パーソナルブランディング講座」

 

今回も、ブランディングの現場から

成功に導かれる成功ポイントを出してみました

 

<過去の記事>

成功ポイント① 「関わるチームが共に体感する」は コチラ

成功ポイント② 「ペルソナにあったクチコミキーワードを探す」は コチラ

 

【ブランディングの現場より】

成功ポイント③ ペルソナを設定する

 

成功ポイント②のところでも出てきた「ペルソナ」

ブランディングやマーケティング用語としては

「商品・サービスを購入してくれる(ファンになってくれそうな)

架空のお客様像のことをいいます。

 

「みんな」に買って欲しい!とよく言われます

実は「みんな」と特定しないで販促などをすると

誰にもささらないことが多くなります。

 

ですので、自分たちの商品やサービスを

より高く評価してくれそうな人を

具体的に表して、その人の課題をどのように

解決したり表現するかなどの戦略を立てます。

 

広島市内の住宅地にある造園会社

「みどりのおもちゃ箱 我楽庭(がらくてい)」さんの

場合は、

・一戸建て住宅の奥様

・少し住宅が新鮮さがなくなったのでに手を入れたい

・少し個性的で人とは違ったデザインの庭にしたい

(人と同じ家は嫌という本音)

プロのアドバイスもして欲しい

(個性的にはしたいけれどカタチにするのは難しいと感じている)

四季を感じられるように花を植えるのもいいな

(ちょっとだけ自分も庭づくりにかかわりたい)

といういくつかの特徴があげられます。

 

※実際、ペルソナを描くときは年齢や年収など

細かく描くことが多いです

※ペルソナは一人を選ぶ時もありますが

場合によっては2・3人設定する場合もあります。

 

実際のチラシではペルソナが来たくなるような

ショールームをイラストと写真で少しだけ紹介しました

常にINGで変化するショールームですので

何となく「面白そう」と感じて頂くことが重要。

 

目的(ゴール)はショールームに「訪問する」と

いうことでした。

 

ですので、チラシもショールーム周辺から

ペルソナと思われる団地を選び

接客も余裕をもってできるように

時期と場所を選びながら折込とポスティングを

併用しながら行いました。

※ホームページも後日制作しました。

どんなメディアを使うかもペルソナによって

異なります。

現在は複数のメディアを組合わすケースが

多いでしょう。

 

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【ブランディングの実践ポイントと質問】

 

成功ポイント③ ペルソナを設定する

 

 Q:「あなたのブランドを支持する

   ペルソナはどんな方ですか?」

 

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ポイント④は次回に続く

 

■ブランディングを学びたい方のセミナーは コチラ

※以下のセミナー&講座を随時更新しています

・まずはブランディングについて知りたい!=「入門セミナー」

・2日間で基礎知識と構築ステップの型が学べる=「ベーシックコース」

 ※入門セミナーを受講しなくても受講可

・ベーシックコースで学んだ型の実践が身につく=「アドバンスコース」

・個人や起業家、士業の方にぴったり=「パーソナルブランディング講座」

 

今回も、ブランディングの現場から

成功に導かれるポイントを考えてみましょう

 

<過去の記事>

成功ポイント① 関わるチームが共に体感するは コチラ

 

【ブランディングの現場より】

成功ポイント② ペルソナにあったクチコミキーワードを探す

 

広島市内の住宅地にある造園会社

「みどりのおもちゃ箱 我楽庭(がらくてい)」さん。

庭づくりと一言でいっても千差万別。

雑草がはえない手入れの少ないすっきりとした庭を好む方。

少し個性的で人とは違ったデザインで少しは自分が

四季を感じられるように花を植えたりかかわりたい方。

 

このショールームを好む「仮想のお客像(ペルソナ)」

あきらかに後者の方です。

 

一般的なすっきりとした外観よりも

「ちょっと個性的」(人とは違っていたいという本音)

「自分で庭を楽しめる要素がある」(自然とかかわりたい)

「プロと相談しながら庭造りをしたい」(セミオーダー)

といういくつかのポイントがあげられます。

 

さらに、ショールームの特徴と

ペルソナがクチコミしたくなるキーワード

あげてみました。

 

つまり、自社の強みと

顧客のニーズが重なり

競合がしていないところを

あげてみますが(一般的に3C分析)

さらに着目したのは

女性が思わず「クチコミしたくなるキーワード」

あげてみました。

 

〇クチコミキーワード

ショールームは、目の前にあったのは

「オフィスのプレハブ以外は全部売り物」

ずっと同じデザインではなく、デザインが

  → 常に変化するINGのショールーム;現在進行形

 

〇クチコミキーワード

植えてる庭木も気に入ったものを販売

一見見るとガラクタのような古道具も

ガーデニングの素材として使っている

  → 楽しさ・個性的

 

〇クチコミキーワード

個性的な窯焼きのレンガ(窯を作った時に使われた

レンガが使われるうちに味のあるレンガになったもの)を

庭づくりの素材として生かしている

※当時、あまり他社が扱っていなかった

 

以上のようなキーワードを制作物に

写真やデザインやコピーで伝わるようにし

「まずはショールームに行ってみたい!!」と

いう行動に移すようにしたのです。

 

その結果、最初はチラシでしたが

やがて口コミで住宅街にあるちょっと変わった

ガーデニングショップとして認知され

ショールームに何度も通いその空間を楽しむ
女性がクチコミで増えていったのです。

 

〇クチコミしたくなるキーワード

「企業側が伝えたいこと」と「消費者が伝えたくなること」の

クチコミキーワードは、異なるケースがあります

マーケティングリサーチなどでも

商品説明をしてグループインタビューで

何がクチコミしたくなったかを調べると

違っていることもあるのです

 

 

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【ブランディングの実践ポイントと質問】

 

② ペルソナにあったクチコミキーワードを探す

 

 Q:「あなたのブランドを支持するお客様が

   クチコミするキーワードは?」

 

==============================   

 

次回
ポイント③ペルソナを設定するは コチラ

 

■ブランディングを学びたい方のセミナーは コチラ

※以下のセミナー&講座を随時更新しています

・まずはブランディングについて知りたい!=「入門セミナー」

・2日間で基礎知識と構築ステップの型が学べる=「ベーシックコース」

 ※入門セミナーを受講しなくても受講可

・ベーシックコースで学んだ型の実践が身につく=「アドバンスコース」

・個人や起業家、士業の方にぴったり=「パーソナルブランディング講座」

 

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